直径5mの日常。


ポッキーの真似。暇人が書き綴る忙しい毎日
by hyuga111
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部活:剣道、書道

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・寧ろ鶏頭と為るも、牛後と為ること無かれ
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第一発見者はお母さん

今日僕は母の驚嘆混じりの悲鳴で目を覚ました。

「えっ・・えっ・・・えっ・・・」って朝6:30ころ聞こえた。

そうだった、昨日の夜3:00に偽尿を仕掛けておいたんだ!

僕は「あーやべぇ、絶対疑われる」って思ったが、母は意外なことを発した。

「えりさん!えりさん!」

えりとは僕の妹の名前。さん付けで妹を呼んでいる様子で、相当パニくってる。

「ちょっちょちょちょえりさん!」

えり「なに?」

「検尿、何にいれた?」

えり「は?いきなりなに?」

やーいやーい!妹が真っ先に疑われてやんの!!

家族で早くに起きる順番
①母②妹③僕④父ですからね

トイレに入ったら、こう思うわけですよ。

としやは寝ているし、お父さんも寝てる、唯一起きてるのは「えり!!!」

それで真っ先に妹が疑われてて妹はなんか「は?意味がわからん」みたいなことをいってる。

ちょっとした親子喧嘩みたいな感じだった。

それで妹は「それでもボクはやっていない。」と主張をし続け
容疑者は夜にトイレで行ったであろうお父さんになった。

そこで僕は寝ぼけたフリして「ふぁぁ おはよぉ~」とリビングに参りける。

僕はお母さんと妹が言い争ってるから「どうしたの?」と聞いたら

どうやら飲み物を入れるコップに尿を入れたふとどきものが篠田家にいるそうじゃないか!

僕は事件性を感じた。

容疑者は夜トイレにいったんじゃないか、ということでお父さんが疑われはじめ

お母さんがお父さんを責めだした!

「お父さん!おしっこ入れたでしょ?」



お父さん「???」

そりゃ、???ってなるわな。
お母さんが一方的にお父さんを責め続けるもんだから、ついいってしまった。



僕「それ、おしっこじゃないよ。」

うはっ墓穴ほっちった。

もし陪審員制度が繰り広げられていたら僕は無罪だっただろうに。


ちくしょう、ノリで一番容疑者扱いされなかった僕が自白してしまった。

いや~笑いがこらえきれなかったんですよ。

その直後

自己満足に浸った僕は検尿のことをすっかり忘れて普通にトイレをしてしまった。

どうしよう、この際 醤油と水のブレンド水を吸い取っていこうかな


そんなこんなで、目覚めのいい朝だった。


ではさいなり。
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# by hyuga111 | 2008-06-10 21:15 | 日記

メディアリテラシー

僕は自慢できるものをもっている。それは円周率を50ケタほど言えることだ。

3,1415926758493827184757365093849183745819283458671…

右手に携帯をもって「篠田くんすご~ぃ☆」って思った人何人いるでしょう。
円周率とか3,14159までしかしらんわ!πでいいんじゃπで!

そういえば小学校3年生のとき、「篠田くん円周率どこまで言える?」って言われたから

「言ってみる。3,141592334546…」と数字を適当に50個くらい言って見栄張った覚えがあります。

結局なぜか 1592の塊が3つくらい出てきて嘘ってばれたけど。

ところで、人間というものは一番初めに聞くことを真実と捉える傾向があるように思われる。

関連した言葉で「情報操作」というのもある。

発信者の思いどおりに受信者の心を操ること。なんですが

情報操作の連鎖の世の中で生きていくためには、まず疑う心をもつという
「メディアリテラシー」が必要だ。なんて高1の情報の時間習った気がします。

でもこれは受信者になったとき、要するに騙される方

そこで発信者(騙す方)になったときはどうするか、ということです。

僕は情報操作が大好きです。
情報操作のコツは「否定語」を使うだけ!

例えば実力テストの数学で200点中120点を取ってしまった、タカシ。
幼馴染でクラスのマドンナであるミサキがタカシに聞きます。

「数学何点だった?」

このときどうすればいいか。タカシはこういえばいいのです。

惜しい顔して「200点じゃなかった。」

タカシの心理「200点じゃないのは事実。嘘ついてないもんね~」

ミサキ「惜しい顔して200点じゃないってことは196点かな?」

なんて思っちゃいます。ひどい間違えですよね。
76点も違うなんて。


そこで話が変わりますが明日は年に1回の行事である

「検尿」が全校一斉に行われます。

検尿の袋と、あのしょうゆの入ってるさしみみたいなやつをトイレに置いとくのが一般的だと思います。

その横に手作り尿をおいておくのです。


f0173729_1131877.jpg


お茶と比較してみました。

どんだけビタミンCを摂取してんだよ!っていいたくなりますが。

ちなみにこのコップは飲料用のコップです。

朝一番早くに起きる母がトイレに入ったとき
いつも口つけて飲んでいるコップに尿、その横に検尿すべしというかのように
堂々と検尿ハッピーセットが置いてあるわけです。


これを見た母はびっくり仰天するでしょうな。

疑われるのはおそらく僕。


マッハの速さで僕を叩き起こし「なんしちょっとね!」

寝ぼけたフリして「なにが?」


「これよ!」と手作り尿を僕に見せる。

僕はその手作り尿を片手に持って「ゴックン」と飲む。

親仰天。


唖然とする母に僕はこう言ってやるのさ。

「なんで、これがおしっこって勝手に決め付けるの。これは醤油と水でブレンドした世界に一つだけの水だよ。お母さんはメディアリテラシーを学ぶべきだ。」ってね


ただ一つ問題がある。

設置予定3:00なんですが

お父さんが真夜中トイレにいく時間の平均時間帯が4:00

どうか、お父さんには見つかりませんように。



嗚呼僕と同じことをする予定の人は高2に何人いるだろうか。
おそらく、過半数は超えるだろう。


では、さいなり。
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# by hyuga111 | 2008-06-10 01:25 | 日記

No 妄想, No 小説

駿台模試受けてきました。

うん、いい感じ。
校外模試でこんなに清々しい気分は1年の11月の進研模試以来初めてかもしれない。

でも1時間目に数学というのがありえなかった。
数学の脳みそは朝起きて3時間~4時間後に活性化するそうで、試験開始8:00なわけですよ。

朝5:00に起きるとかマジで無理。
まあがんばって6:00には起きましたけど。

9:00から脳が活性化してきた気がしたもん、実際。

とりあえず、前回の駿台模試で確率の問題(50点分)で(1)を間違えてしまって
50点吹き飛んだという暴風を受けて、対策をバッチリした!

計算ミス0という偉業を成し遂げたものの僕は馬鹿なことをしてしまった。

5(2)の問題、ADの長さを求めよ。という問題

144/13という答えが出たんですよ。

でも、見直すときに144/13はねぇだろ!やり方間違ってそうだし。
とか思っていったん全部消しゴムで消して、解きなおしてるときにチャイムの合図


解答みたら144/13であってた!ちくしょう!
10点吹き飛んだ。

次、英語なんですけどね
英語の対策0の割にはできた感じ

EXPERTから5点分出てたし!
1回解いた問題がでたときの、あのニンマリとした顔は誰にも見せられない><

そして国語!

僕は今回すべてを国語に賭けてた。
ぶっちゃけ国語しか勉強しなかった。
古典で100点分もあるんです!

1週間で参考書3冊読破したし、とりあえず古典を完璧に仕上げまくった!
古文単語、「なむ」の識別 「に」の識別 とかね、覚えたんです。

漢文を解いてる、あの15分の間、僕は中国人になってたね。
古文を説いてる、あの25分の間、僕は篠田ノ仲麻呂になってたね。

そして、40分後僕は小説にとりかかった。

僕はぶっちゃけ小説大得意だと思ってた。

「小説の記述なんて妄想でかまわんよ」が僕のモットー。

例えば、主人公の気持ちを答えろ。とかありますがや

ミカ「ヒロ、突然でごめん。私アメリカに行くことになったの。」

ヒロ「そ、そうか…留学はお前の夢だったもんな」

ミカ「ヒロ、ごめんね。遠距離…に、なっちゃぅね?」

ヒロ「そ、そうだな。向こうでもがんばれよ。」

ミカ「あ、そうだ!ヒロ。これ…」

ヒロ「どうしたの、これ。」

ミカ「おそろいだよ。離れていても、これを見て私を思い出してね。」

ヒロ「ああ」…①

ヒロはそういってミカからもらったコカコーラのキャップを部屋に飾るのであった。

①、このときのヒロの気持ちを70文字前後でこたえよ。

こういう問題が出たとき、答えってひとつとは限らないじゃん?
所詮、小学校の道徳と一緒だよ。

「留学という二人にとってつらいことを、常にお互い思い出し合い、想いが色褪せないようにしようとするミカをこれからも愛し続けたいと思う気持ち」
これが模範解答だとしても

ほんとにヒロはこう思ってないかもしれないじゃん。
実際
「なんだよ、コカコーラのキャップって。センスなさすぎだろ。留学と俺どっちが大事なんだよ、糞。あーおなかすいたなぁ。帰りはマックに行こうっと。」

かもしれないでしょ?

小説に答えなんてないんだよ。

まあ、これは駿台小説の記述に対する言い訳なんですけどね。

実際僕の解答を見てください。

ある青年がいて、2,3年思い続けている彼女(絶子)がいるんですが、ある日青年の友達とその彼女の家にいってみたところ自分を見向きもせずに友達と無邪気に笑ってる姿をみて、どうせ自分とは縁がないんだと諦めるシーンなんですけど
最後の文章で

「ジクジクと腐った海藻の積もった汀(みぎわ)を歩き回った」とあるが
この表現はどのようなことを象徴的に表現しているか。

僕の答え
「絶子に対する恋愛感情という名の海藻が、自分とは縁がないと気づき、それまで漂っていた海藻が汀に打ち上げられ積もり腐ってしまったということ。」

模範解答
「自らの愚かさから愛を失った自己嫌悪や厭世感、世間や俗人への優越感と劣等感といった複雑な感情にさいなまれて、「私」がやりきれない胸のつかえを覚えているということ。」


全然違うじゃねぇか!!

恋愛感情という名の海藻ってなんだよ!

ここ11点あるんですけど、何点貰えるのでしょうか。

やっべぇえええ
駿台国語を丸つけしてる人から絶対「きもい」って思われたって。
丸つけしてる人が僕と同じ属性だったら
「あぁ、なるほど恋愛感情を海藻と見立てる方法もあるかもしれぬ。この人には11点あげちゃお☆」
っていう人だったらいいのになぁ。

今回小説やらかした。

もう、古典がなかったら今回国語死んでました私。



まあ、全部の得点からして、前回より60点近く上がったんで
志望校A判定も夢じゃない!

この調子でがんばりたいと思います。
木曜日から実力試験ですので、更新遅れます。







ってブログを見ている君たちも学院生かっ☆つって

ではさいなり。
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# by hyuga111 | 2008-06-08 19:42 | 小説

座上なんとか大会

前の日記でコメントしてくれた人ありがと!

前の日記普通すぎたので消してしまいました。
僕「普通」が嫌いなんです。

ということで今日は席上揮毫大会だった。

大会よりも昼休みが結構楽しかった。
お昼休みに大宮高校の体育館を一周してたら大宮の野球部が会話してた。
「今体育館でなんの大会しよっと?」
「あぁ、書道の座上なんとか・・・」って言ってて、噴き出すところだった。

座上っておま・・・席上ですぜ。

なんかユニフォーム的に僕だけ書道部のリベロで体操服だったからかなり絡まれた。

大宮の生徒とすれ違うときに何もないところで僕盛大にこけてしまったんですよ。
そしてすれ違った、大宮の生徒は爆笑してるんですね。「篠田ウケる」って馬鹿にした声が聞こえてくるんですよ。
悔しいじゃないですか。

ってか、そこで恥ずかしくなって駆け出して、元の位置に戻って「恥ずかしかった~、ちょっと聞いて聞いて」っていうのが普通だと思うのだけれども
さっきも述べたように「普通」が嫌いです。

即振り返って怒りで震える拳を抑制して
僕を馬鹿にした人のところまで拳を握りしめつつ走っていって、こう言ってやった。



「あの、トイレはどこですか?」

さっきの余韻が残っているのか馬鹿にした感じで「トイレ?あそこにあるよ。ちょ連れてってやる。」
っていってトイレのところまで連れてってくれた。


大宮の人やさしい!

トイレのところにいたら、またもや大宮のがいた。橘くんに超似てたから橘先輩ということにする。
そこでトイレの場所を教えてくれた先輩2人、片方の人の髪型が「三拍子」の高倉に似てたから高倉先輩
もう一人の人が柔道の井上康生に似てたから井上先輩ということにする。

その橘先輩に高倉先輩と井上先輩が僕を紹介してくれた

井上「こいつさっきなんもないところでこけたっちゃが!」
橘「この人知り合い?」
高倉「いやさっき知り合った。」
僕「そうなんすよ。」
橘「そうか、篠田君。よろしく。」
僕「こちらこそ、よろしくお願いします。」危うく橘君って言いかけた。

そういって挨拶がてらにキスを交わし橘と抱擁し合った。

嘘です。

そこに釘嶋先輩が登場して知り合い面して「高倉先輩、井上先輩、橘先輩」を紹介した。

「僕は書道部でゴミ扱いされてるんですよ。」
「だからユニフォーム配られなかったのか。」とか10分近くカンバセーションした。

結構仲良くなった。

橘君とは浣腸し合える仲にもなった。

人ってすごいよね。出会って5分足らずで友達になれるんだよ。

それから西高の人、雰囲気的に「尾崎という名前の人」がいたので調子にのって話しかけてみた。
僕「西高ですか?」
尾崎「はい、西高です。」
僕「何年ですか?」
尾崎「3年です。」
僕「何組ですか?」
尾崎「10組です。」
僕「ってことは理数科ですか?」
尾崎「はい」
僕「おー!ってことは僕のお父さん知ってますか?」

尾崎先輩は僕の左胸の名前をみて「えっまじで?」と言ひて、あさましがりける。

尾崎「去年数学習いました。本当にありがとうございました。」
すげー!
西高の人と出会って1分で友達になったぜ、がはは

高倉先輩と井上先輩とさよならして橘先輩と釘嶋先輩の命令?聞いてた。

命令
「あそこにいる女をナンパしろ!」

うひゃ!むりむり!!

無理っすよ先輩。僕そんなレベル高くないですって!
というんだけど橘先輩は「いや、大丈夫!」釘嶋先輩は「ナンパの練習!」とか言い出す始末

抵抗してたら橘先輩が既に女を呼び出してた。

女「何の用でしょぉ☆」

僕はこう言ってやった。

「あの、トイレはどこですか?」

本日二度目。


ナンパとか無理ですよ、はい。
その女の人かなりノリが良すぎてトイレの話題で結構盛り上がった。

そのあとも橘先輩から浣腸されまくったりなんたりで友達5人くらい作ることができた。

ノルマ達成☆

大宮の人はかなり暖かかった。
また大宮行きたいと思った。

そんな大会だった。
それではさいなり。


大会の結果?



楷書とか無理じゃボケェ。
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# by hyuga111 | 2008-06-07 02:19 | 日記

愛してる。【続編】

前回の日記読んでない人は前回の日記を見てからの方が話がわかりますっ!

一応前回までのあらすじ。
「愛してる。」そんな一言をいってもらいたいがために、日本全国のどこかの誰かさんに向かって「1万年と2千年前から」とメールをうってみた。
やっぱり、返信はこないか。諦めていた、そのとき僕の携帯の搭載されている発光ダイオードが光輝いた。


僕は「愛してる。」そんな言葉を期待した。



返信「しぇいまいらぶうぃじゅー」


1万年と2千年前からしぇいまいらぶうぃじゅー♪!?

リズム的には合ってるけど、しぇいまいらぶうぃじゅーってなんだ?

即効聞いてみた。

「なんすかそれ、どゆ意味?」

返信「アクエリオン英語ver.のサビです」

「なるほど、流石です。愛してる。っていってほしくてメールしました。あなたのようなメルアドじゃ、しょっちゅうメール来ません?」

返信「来るよ 二日に一回はお前のような奴を相手にしている」

「まじっすか。どんな内容っすか?」

返信「暇つぶしに送ってくる奴が多数」


メールの文章って、その人の声が再生してきますよね?今みんながこの文章読んでる声は僕かわからないけど。
僕はたいてい相手の声が再生します。

そして、この人大人っぽい人の声が再生したんです。

「なるほど。あなた25歳くらいですか?」

「24だ今年25になる。 そちらは19ぐらいか」

そりゃね、こんな高2の暇人が19歳に見られたわけですよ。
「いや16歳ですよ?」とか言えないじゃん。

「正解だよww19歳 ところで君の趣味ってなに?」

返信「ダーツと釣り、ターンテーブルかな 君は関東だな?」

「いや九州ww趣味かっこいいな。あなたこそ関東?」

返信「こちらは関西人 九州いいねー博多いきてぇ」

そりゃね、僕の出身は博多って見られたわけですよ。
「いや宮崎ですよ?」とか言えないじゃん。

「関西?行こうと思えば博多くらい簡単にいけるよ。関西のどこ?」

あえての博多人きどり。

返信「グリコとかで有名な難波まで車で25分ぐらいのとこだぜ 博多はラーメンも風俗もあるしな」

「一度博多に来たらせめて屋台ラーメン食って帰って!そういわれてみると確かに、博多風俗多いわww」

なんという知ったかぶり、屋台ラーメンとかゆずライブで福岡に行った時、初めて食べたくせにね~



返信






「ところで若人よ こんなクズとメールするより
彼女探せよww」


why?
なぜ彼女がいないってわかるのか。

メールって不思議ですね、ホント。

「果報は寝てまて精神なんで ぐひひ」


返信「寝てても明日が来るだけで果報はこないよ ひきこもってないで外でろ」

あっニートっていう設定になっとる。

「おk!明日から外に出てみる!彼女できたら報告するぜ!」

12000%無理\(^o^)/





返信「なんなら紹介してください 彼女超ほしい」

あれだけいっといて、おまえは彼女いないんか~い(髭男爵風に)

「もしかして、あなた今自宅警備員?」

自宅警備員=ニート

返信「今は完全な暇人だ 納税?バカかと。アホかと。」

「あーわかるわかるww納税とかしなくてもよくね?就職活動しないの?」


返信「来週ぐらいから就職活動するかな。            めんどくせっ」


「お互いがんばろうぜ!おっしゃ、もう寝るわ!こんなカスに付き合ってくれてありがとう!」


返信「いい夢みろよ 血まみれのババアが鎌もって追っかけてくるよーないい夢をな」

「こえーよ!!んじゃね!またいつか。」


返信…




「以上、24歳のキャワイイ小悪魔系女子でした 男だと思ってたろ じゃあの」



あれ、女だと思ってたら男という感覚どこかで感じたことあるぞ!?
おお、そうだ。遊び人Aとメールしたときの話だ!

jituwaonna@docomo.ne.jp
実は女かよ!


「まじかよおおおおおおお!!!」

返信「おやすみ~」
添付ファイルにキャワイイ小悪魔系女子の写真が貼り付けてあった。


でも、こんな写真普通にどこでも拾えますよ、はい。
だから要求してみた。

「うは!やべぇ!ちょ、手を耳のところにやって「にゃん」ってやった写真ちょうだい!」

そんなどこを探しても「にゃん」ってやってる女子高生の写真は少ないと思います。
別に「にゃん」っていう写真を見て「萌え」ってなるわけじゃないのでよろしく。
そこんところ勘違いしないでくれたまへ。


返信「寝ろ」


…この人結局女なのか?男なのか?Noboday knows....

そんなこんなで今回は大阪人とメールしてました。
なかなかいい人でした。

それではさいなり。
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# by hyuga111 | 2008-05-30 23:59 | 随筆