直径5mの日常。


ポッキーの真似。暇人が書き綴る忙しい毎日
by hyuga111
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好きなもの:
ゆず、お笑い

歌手:
ゆず、ジューク、ファンモン、
いきものがかり、

好きなお笑い芸人:
フルーツポンチ、しずる
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好きな科目:
世界史、英語、古典、
物理

部活:剣道、書道

好きな言葉:
・寧ろ鶏頭と為るも、牛後と為ること無かれ
・能ある鷹は爪を隠す

特技:
タイピング
(430文字/分)

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愛してる

「愛してる」って最近 言わなくなったのは、本当にあなたを愛し始めたからですか。

嘘です。こちとら愛してるって言われたことないんです。

言われたことある人とかこの世界にいんの?

その刹那、僕はあるフレーズを思い出した。
創世のアクエリオンというアニメ?でCMでよく聞く「1万年と2千年前からあいしてるう~8千年過ぎたころからもっと恋しくなっあ~た~」

もし仮にですけどね、友達に「1万年と2千年前から」ってメールを送ったら、はて「愛してる。」ってかえってくるのでしょうか。

さて、誰に「1万年と2千年前から」って送ろうかな、とアドレス帳を見まわしたところ。

「お前馬鹿」とか「きもっ」とか「愛してる。だけどお前は愛さない。」「うわ~頭おかしい」とか
そんなことを送ってくるような人ばっかでした。

一人くらいメール送った瞬間電話してきて「愛してる。」とだけいって電話を切る人、1人や2人いてもいいはずだぞ!

そこで僕は考えた。

じゃあ、適当にアドレス書いて、それに「1万年と2千年前から」って送ればいいじゃん!

天才かと。

おし、こうなったら「愛してる。」ってかえってくるまで適当にメールを送りまくってやる。

そう、僕は暇なとき適当にメールを送るんですけどね、なかなか返信がこないんです。

(アドレス本物じゃやばいので一部変更)

yuzu@docomo.ne.jp
「駐車場の猫は~?」

返信なし。

orientalradio@docomo.ne.jp
「あっちゃん、いつものやったげて!!」

返信なし。

yuzulove@docomo.ne.jp
「こんにちは。僕はゆずが大好きなんですけど、あなたは何の曲が好きですか?

返信なし。

suzuki@docomo.ne.jp
「あっ、鈴木さんですよね?」

返信なし。

tanaka@docomo.ne.jp
「田中さん元気?」

返信なし。

shinoda@docomo.ne.jp
「篠田くん!アド変です!」

返信なし。

みんなシカトするんです。僕って日本全国民から嫌われてんのかな。
返信くらいしろよ、涙が出てくる。


そこで僕は適当にメール○○○@docomo.ne.jpのところに適当なwordをいれて

「1万年と2千年前から」とだけ書いてメールを送った。


やはり返信はこないか。

風呂からあがって携帯をみてみると

おぉ!新着メッセージ1通。


きたあああああああああああああ


「愛してる」って言ってくれ!
「愛してる」この4文字でいいんだ!
さぁ言ってくれ!耳元で「愛してる」ってささやいて鳥肌たたせて僕を鳥にしてみろ!

Please say to me AISHITERU


僕は一度携帯を胸に当てメールを開いた。




つづく。
1時間ほどメールのやりとりしたんですけど
この内容公開してもいいですかね?

※「お前の日記長い」ってよく言われるので短くしてみました。
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# by hyuga111 | 2008-05-28 23:36 | 随筆

女の子のキモチ。

タイトルきもっ!とか思った人は何人いるでしょう。

そんなね、「気持ち」をカタカナに変えて「キモチ」って書いても許される人は
「僕のキモチ」をリリースした小池徹平くんのようなイケメンだけというのは百も承知ですよ。

数日前の話です。

「女の子ってどんな感じなんだろう。」

一度きりの人生、僕は「女」というものを体験できずに「男」という性別で生まれて「男」という性別で死んでいくのです。
ふと、そんなこと思った。

まして、来世では、そこらへんの虫になってるのかもしれない。
人になってる確率は極めて低いだろう。

僕はモバイルサイトといってよいのか、出会い系サイトってよんでいいのか、よくわからないサイトにアクセスした。

なんのためらいもなく性別を女で登録した。

名前どうしよう。その時テレビを見ていると、ちょうど「絶対彼氏」がやっていた。

相武紗季…。

名前「紗希♪」
年齢:15歳
地域:宮崎県

いつも僕を「Mの先輩だ♪きもーい♪」とかののしる後輩の名前を使わなかった自分は偉いと思う。

さっそくプロフィール作成に挑んだ。

・=絵文字

ショウカイ・
スキ♪
EXILE♪
TAKAHIRO♪
いきものがかりッ♪
マンガ♪

キライ・
オタク↓
虫↓

マダはじめたばかりで
ゎからないコト多いです・
ぃッぱぃ絡んでネ・

ぁとぇろいですがなにか?(д)


最後のぇろいですがなにか?というのは紗希がえろいだけであって
僕は全然えろくないのでよろしく、学年純粋度ベスト5に入るような人なのでよろしく。



友達募集コーナー
明るい人♪
おもしろい人♪
ぇろい人♪ワラ
ぃッぱぃ絡んでネ


そして携帯を放置して勉強しているとメールが来るわ、来るわ。

最後のぇろい人♪ワラに反応した男たちからメールが来るわ、来るわ。

ぁたしはその中の宮崎市内、高2の男をチョイスした。

その人といろいろメールをしているうちに、その男は中卒のかなりの遊び人、今まで付き合った回数10人ということがわかった。
しかもその人は「TSUTAYA近ぃ?」とかいってきます。
僕の家と結構近いじゃないか。吉野家で待ち合わせしてU字テーブルの向かい側に座って、この遊び人観察しようかとも計画した。


でも、まだ足りない。そぅ、この遊び人の目的なにかということです。

明らかに紗希にセクハラメールを送信してくるんです。そりゃ、プロフィールにぇろいですが何か?って書いた人が悪いんだけどね。

とりあえず、この人しつこく直メール要求してくるんです。

直メールとは何かというと、こういうサイトではサイトを仲立ちでメールをするんです。
紗希⇔運営サイト⇔遊び人
だから運営サイトにメール内容を見られるわけです、だからメール内容を見られたくない人は直メール、要するに本アドレスをゲットして
よざらん写真などを送ってくるんです。

そして、この人は「本アド教えて^^」というのを最後の行に付けてくるんです。

鬱陶しいったら、ありゃしない。

とりあえず、この人のヘキサゴン度(馬鹿度)を調べてみた。

遊び人(以下A)「紗希~俺のどんなことに興味あるのぉ?いってごらん!」

紗希「えぇ~恥ずかしいョ(はーと)ワラ」

A「恥ずかしがらないで言ってごらん!」

紗希「恥ずかしいからラテン語でぃぅょ?A君のパトリックに興味がぁるなァ(ハート)ワラ」

A「パトリックッてなにぃ!?教えて~」

紗希「パトリックしらんの!?〇〇為のことだよォ(はーと)ワラ はずゥ↓↓」

A「あぁ~パトリックね。いいよ、俺がパトリック教えてやる!だから本アド教えて^^」


パ ト リ ッ ク っ て な ん だ 

なんと僕が即興で作ったエロ用語が通じたという奇跡。


このパターンはアレしかない。
こいつは本アドゲットしたら世界史資料集33ページの右上にのってるものを見せてとか言ってくるんです!絶対!

紗希「サブアドでィィ!?」

別に本アド教えてもいいんですけどね。
yuzu is my powerなんてアドレスみたら「もしかしてこいつ男じゃね?」って思われるじゃん。
プロフィールにゆずが好きとか言ってなかったじゃん!ってなるもんね。

近々、女の子っぽいメルアドに変更せんといかんね。

だから僕はサブアドを作ろうと決めた。

次の返信が来るまでに僕はサブアド製作にとりかかった。

ちなみにサブアドのメアドは

5aki.f0rever-10ve@です。

5=S 1=l(える) 0=oですよ。よく女子高生がやるじゃない。

何が saki、forever loveだ。高2の男が。

僕はかなり時間かかってサブアドをゲットした。

サブアドをゲットした喜びと世界史を勉強をしないといけないという理由で
でAからのメールをシカトしてた。


A「紗希~^^」






A「紗希?」








A「紗希…」



しつけぇeeeeeeeeee



サービス精神旺盛な僕は返信してあげた。

「なに?」


A「本アド教えてばぃ^^」


しつこすぎる!死者の書なしでミイラにしたろうか!


紗希「5aki.f0rever-10ve@...サブアドに送って(はーと)ワラ」


A「サブアドめんどい!!本アド教えてばぃ^^」



調子にのるな
Don't ride on 調子

こっちは30分かけてサブアドゲットしたんだぞ、このアウストラロピテクスが!
骨角器で殴ってやろうか!


ということで、めんどくさいし、あまりにしつこいのでアドレス教えてあげた。





「jitsuwaotoko@docomo.ne.jp」



そのあと、光の速さで運営会社に「幾度となくセクハラメールがきて困ってます(泣)」という追放を最速するメールを送っておいた。

めでたし、めでたし。

また気が向いたらこのシリーズ書きます。

それにしても女の子って大変だなぁ。
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# by hyuga111 | 2008-05-27 21:33 | 随筆

腕毛

お風呂に入ったときの話である。

お風呂に入って、椅子に座ったとき、目の前に青透明のきれいな剃刀が置いてあった。

「なにこれ、剃刀!?」

僕はなにも意識せずに、その剃刀を左手の腕をスーッって撫でた。

「やっぱりね!切れないじゃん!この剃刀!」

さぁ、体洗おうかと腕に水をかけた瞬間、毛がヒュルリーラ ヒュルリーラと舞い降りた。

毛が直線状になくなったのだ。

道路建設のために木を切り倒した森林伐採っぽくなった。

僕の腕を見ると、環境問題を自発的に思い出してしまうほどだ。

これはやばい!

次の日、隣の女子から
「うわ~篠田くん腕毛を中途半端に切ってる~。あの顔でモテたいのかな?」
とか噂されている自分を想像して
すぐさま、右腕も同じように一直線上に毛をそり落とした。


おし、これで「生まれつき一直線上に毛が生えない病気だけど?」って言い返すことができる。


そこで髪の毛を洗ったあと、再び両腕を見てみると


あら、バランスがおかしい。

右の方が多い気がする。

右をそり落とす。

あら、左の方が多い気がする。

左をそり落とす。

あら、左の方が多い気がする。

そんなことを繰り返していくうちにね。

左の方が、林→木になってたんですよ。


なんか、腕に毛が2,3本を1単位として10個くらい団体つくってんの。



それがね、まじで気持ちわるい。

僕は「過ぎたるは猶ほ及ばざるがごとし」という孔子様の御言葉が耳に入ってきた。

「行き過ぎは足りないのとちょうど同じことである。」



「もういいや!青春だし!剃っちゃえ!!!!!!」

僕は、左の毛を剃り落とした!!

かなり後悔した。

この九州男児がなんで腕毛を剃ってるんだと。

そこで僕の頭の中で天使がささやいた。

「やめなさい!さらに右手を剃ると、また後悔するわよ!」

そこで、僕は剃刀から手を離した。



そう、今の僕の腕の状況は


左腕:女の子
右腕:クロマニョン人


左腕に毛がない。
右腕に毛が微妙にある。



help me!!!
今思えばもうすでに夏服じゃあああああああああああん!!!!!

どうせなら日曜日剃れよ!って感じだよね。

おし、明日から左腕女の子、右腕クロマニョン人で生きていく。

僕の腕毛みて興奮する人がいたら是非申し出てね☆

それにしても


毛がなくなったけど
怪我なくてよかったなぁ。
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# by hyuga111 | 2008-05-27 00:30 | 日記

ロマンチックボーイ

今日10人くらいに「直径5mの日常。」を教えました。
さっそく更新しようと思います。

自分ってどう思われてるんだろう。
周りの目を気にするといわれる日本人はこんなことを一度思ったことがあるはず。
僕だって思ったことありますin書道部。

書道部で、なぜか知らんけど変な人扱いされてますからね。
なぜか知らんけど。

そこで僕はあるプロジェクトを提示する。
「僕だってロマンティックな時だってあるんだよ」企画

僕のイメージを一掃するために僕の思い出話を書き綴ろうかと思います。
この話を聞いた諸君はきっと「ぃゃ~ん☆全然変な人じゃないよ☆むしろロマンティックゥゥウウ☆」

ってなるんじゃないかな。

あれは高1の夏だったと記憶しています。
真夜中2時、宿題が終わらず机に向かって勉強しているときでした。

やっぱり数学とか頭を使う教科は「ここまで解いたら自分にご褒美として5分休憩」という風に
自分にご褒美制度をとると思います。とるでしょ?

そして真夜中2時すぎ、宿題がまったく終わってないのにもかかわらず自分にご褒美制度を設けました。

そのご褒美内容とは「5分間携帯をいじくってもいい」というのでした。

そして5分間携帯を触るんですけど

別に未返信メールがたまってるわけでもないからBookmarkにいくんですよ意味もなく、友達のHPとか

更新されるはずもないのに5分間に2回も見ちゃったりします。

そのときです、適当にボタン押したら結構前に「これ、いつか使えるぞ!」と思ってBookmarkしたページに飛びました。

そのページとは未来の自分にメールを送るというものでした。

彼女と付き合い始めて1年後の記念日に「どうですか?順調ですか?」みたいな感じで送るそうです。
そして、1年後そのメールをみた、ヒロは彼女に電話をするわけです。

プルルルル
プルルルル…


「あ、こんなおそくにごめんな、ミカ。あのさ…俺が悪かったよ。これからもお前と歩んでいきたい。」

「あ…ヒロ…ゎたしのほうこそ、ごめん。今日は付き合って1年記念日だったよね。覚えてくれてありがと(はーと)」

こんなラブストーリーが生まれるかもしれないと思ってBookmarkしといたやつでした。

それをさっそく僕も使ってみることにしました。

それは1年後、こんな夜遅くまで勉強している自分宛のメールでした。

「元気ですか?勉強してますか?こっちは元気です(笑)
体に気をつけて勉強してください!
1年前のとしやより」

もうこれ、ロマンチックだろおおおおおおおおおおお!!!!

これを見てドキッってならない人はいないはずです。

ありがたく年、月、日、時間まで設定できるそうです。
1年後の同じ月、同じ日、同じ時間で設定して、携帯を一度胸に当て
僕は送信ボタンを押したんです。

そして、ちょっとニヤつきながら勉強を再開したんです。

1分後にメールが来ました。
たいてい、こういうサイトはメール送ったら1分後くらいに「完了」メールが同時にくるものです。

僕はそのメールを見ました。






「元気ですか?勉強してますか?こっちは元気です(笑)
体に気をつけて勉強してください!
1年前のとしやより」

詐欺サイトかっ!
元気だよ!勉強真っ最中だよ!
体に気をつけて勉強してください!じゃねぇよカス。
(笑)がすんげぇムカツク!
1年前のとしやじゃなくて1分前のとしやだし
5回くらい死ね!1分前のとしや

一人でなんでこんな恥ずかしがってるんだろう。
誰もみてないのに。


そんな誰にも話せないでいたストーリーでした。

この日記をみた諸君は僕のことをろまんてぃっくぼーいだと思うだろう。

さぁ、Please call me romantic boy...
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# by hyuga111 | 2008-05-26 20:29 | 随筆

えろ本おっさん

先日のことである。
僕は全財産をはたいて「タンバリン」を買った帰り道
ファミリーマートに行ったんだけど

自転車止めるときに窓越しに鼻を膨らまして今にも鼻息が聞こえてきそうな感じの
若干興奮気味の中年が、なんのエロ本を買うのか、迷ってた。

1冊ずつ裏表紙の宣伝文句を丹念に読みながら
トーナメント方式で今の自分に必要なエロ本を探してた。

僕は、特に買うものはなかったんだけど
その中年に胸キュンしてしまって、ファミリーマートの中に入ってしまった。


とりあえず、未成年は近づけないといわれる、あの成人コーナーから半径2mのところまで近づき

トイレに行くふりをして、興奮しているおっさんの横顔をチラリとみて、それを5分くらい行ったり来たりしてた。


5分くらいおっさんのまわりをうろちょろしてたら向こうも不審がるわけで
公衆の前で堂々と「なんのエロ本買おうかなぁ~」と乙女チックに選ぶような男である。
なにをしでかすかわからない。
僕は少し身の危険を感じた。


「これは長期戦になりそうだ。」

僕は買う予定がなかったけど、するめを2個かって外にでた。

そう「ガラス越し作戦」である。

自転車にまたがり、えろ本コーナーの向かい側、つまり、鼻息おっさんと対峙した状態で
おっさんの顔を鑑賞することにした。

君と僕はガラス一枚の隔たりがあるというGReeeeN愛唄のPV状態になった。

おっさんが怒って僕を睨みつけても、僕はニヤッと笑って夏色のごとく自転車で通りを駆け抜けるだけである。

開始1分後

おっさんは見られるのが恥ずかしいのか、本を地面と平行の高さまでもってきて、顔を本で隠すという
荒業を仕掛けてきた。

まるで小学生の朗読の時間のようである。

だがしかし、僕はこのおっさんの行為により、えろ本のタイトルがわかった。

「淫人妻」とか「TELEPHONEしませんか」とか「ロリ」などの過激な言葉が羅列していた。

僕が少しおっさんかわいい~って思ったことがあった。

それは決して中身を見ないのだ。
おっさんのポリシーなのだろうか。

表紙と裏表紙だけで中身を判断していた。

中身をみたら、楽しみがなくなるってかい

とりあえず右手にするめをもちながら、おっさんがトーナメント方式でエロ本を決めてるのを見てるわけですよ。
ここまで来たら優勝者が知りたくなるじゃないですか

僕は、優勝者が決まるまで、ずっと見ておくことにした。

準決勝、決勝を勝ち抜いて優勝した本の題名は「スッパヌキ!」ってやつだった。

なんだそれ

僕は、あのおっさんが「ロリ娘」とかそういう類の本を選ぶのを想像してたのに。

おっさんは、何事もなかったかのように、去った。

おっさんが優勝者を決め終わると僕は、するめを片手に夕陽のに向かってペダルを漕ぎ始めた。
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# by hyuga111 | 2008-05-23 23:28 | 日記